大切な家族や身内が亡くなったら、まずどうすれはいいの?

飯田市の終活サロン「蓮華」代表の
終活カウンセラー伊藤佳代子です。

ご自身の大切な身内が亡くなった時に、
誰もが何をしたらよいのか困りますよね?

今日は
『大切な身内が無くなった時に困ること』
です。

 

  1. まずは、どこに連絡したらいいの?
  2. 病院から自宅までどうやって連れて帰ればいいの?
  3. 自宅が狭くて、どうしたらいいの?
  4. 仏式も神式も分からなくて・・・
  5. 故人の着替えをしたい、お化粧をしたい

 

今回は、1. と 2. についてお話します。

 

亡くなってから困ること

 

まずは、どこに連絡したらいいの?

お決まりの葬儀社があればそちらへお電話してください。
葬儀社は24時間いつでも受け付けてくれます。

もしも、葬儀社が決まっていないなどのお困りの時は
お気軽に終活サロン蓮華へお電話ください。
もちろん、24時間365日対応しています。
終活や葬儀のプロがお客様の不安にお答えします。
もちろん、葬儀社のご紹介も致します。

 

病院から自宅までどうやって連れて帰ればいいの?

ご遺体をお連れする専用の車がございます。
ストレッチャーがついた専用寝台車です。

中には、ご自分の自家用車でお連れされる方
もいらっしゃるとお聞きしますが
故人様のお体のこと、状態のことを考えると、
きちんとした寝台車でお運びすることをお勧めします。

終活サロン蓮華では
国からの認可を取っている青ナンバーの車を所有
しておりますので、安心してお任せ下さい。

大切な方が亡くなってしまったときは、
気持ちも落ち着かず、深い悲しみの中での手配となります。

終活サロン蓮華には葬儀のプロがいますので、
皆様の気持ちに寄り添い心を込めた対応を致します。
お気軽にお問い合わせください。